
支店長とは社員と
会社をつなぐ存在。
当社では若い支店長が
多く活躍しています
支店長
M.Eさん

- 所属部署の業務概要と担当業務内容
- リフォーム事業部で支店長を務めています。
- 入社から現在までのキャリア
- 文系大学を卒業し、新卒で入社しました。リフォーム事業部の営業一筋で、複数の支店で5~6年ほど経験した後、支店長に任命されました。
- 支店長就任時の心境
- 新たに立ち上げた新潟支店に赴任して2年目の時でした。当時、私は20歳代後半。プレッシャーもありましたが、まだ立ち上げたばかりの支店ということもあって、一人の営業マンとして無我夢中で働いていました。

- 営業担当と支店長の違いとは
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かつて入社試験の面接で、社長から「一国一城の主を目指しなさい」と言われたのですが、支店長職とはまさに城主のような資質を問われているのではないかと思います。
会社全体の大きな流れをつくる重要なポジションであるという思いを強く感じています。
支店の売上管理も大事な仕事ですが、それ以上に会社の方向性や社長のビジョンをしっかりと社員と共有できるように努めるのが支店長の役割であり、言葉だけではなく、行動でも示していかなければならないと日々、励んでいます。 - 支店長のやりがい
- 支店長の一番の喜びは、部下が目標を達成できたり、いずれはどこかの支店長となって巣立っていくことにあると思います。社員と会社のパイプ役として、会社の方針を浸透させながら、個々人の成長もこれからも支えていきたいです。大変さと当時に、期待されていることに大きなやりがいを感じています。
- 会社を一言で表現すると
- 自分自身が20代後半で支店長を任されたこともありますが、若い社員にいろいろなチャレンジの場を与えてくれる会社です。支店長の多くは30〜40代前半で、自分より若い支店長も大勢います。
- 就活性に向けて
- 当社は働けば働くほど成長が実感できますし、自分にとってだけでなく、家族にも誇れる会社だと思います。皆さんにもぜひ、その思いを入社して実感してもらいたいです。かつてサポートしてくれた先輩社員のように、私も皆さんのチャレンジを応援しています。一緒に働けることを楽しみにお待ちしています!